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センター試験英語で9割以上取りたい方のみ御覧ください

英語長文問題は現代国語のように解け!
初公開!21歳でTOEFL世界第3位の語学脳が「センター英語長文2011年度」の本当の解き方を実践中の頭の中の全てを見せます。

もう、英語長文問題集をむやみに大量に解く必要はありません。
予備校のセンター英語長文対策は不要になります。
なぜなら、センター英語長文問題の本当の解き方を知って、センター過去問題を自分でやればいいだけですから。
(注:この手紙の文責はすべて販売者にあります)
TOEFL第3位の語学脳の
センター英語長文を解く秘訣
あなたが、センター英語長文問題が苦手で、
たまたまネットサーフィンをしていて、このサイトを見つけたとしたら、あなたは超ラッキーです。
このサイトには、21歳でTOEFL第3位をとった語学脳が教えてくれた、
センター英語長文問題を解く秘訣のポイントが書かれているからです。
センター英語長文対策をあせりまくっている!
センター英語長文でガッツリ得点して合格したい!
センター英語長文をどうやったらうまくいくのかワケがわかんない!
そんなあなたにとっては、驚きの事実も書かれていることでしょう。
「センター英語長文問題が苦手で、安定的に高得点を取る見通しが、まったくたたない」
「これまでのやり方を続けていたのでは、間に合わないと痛切に感じる」
あなたがそんな状態なら、
このサイトは、大きなチャンスになるかもしれません。
もし、今、ゆっくり読む時間がないなら、
ひとまず、「お気に入り」に入れておいて下さい。
そして、時間のある時、ゆっくり隅々まで読んでください。
あなたの英語長文問題に対する意識は根本的に変わることでしょう。
「センター克服なんて、たいしたことないな」 と。
短時間で、センター長文問題処理の切り口が確立されます!
この手紙は、毎日、ある程度、過去問などの問題演習をやりながらも、
模試で思うような結果がなかなか出なかったり、
「このまんま、長文問題集をやり続けたり、予備校の
演習講義を受けているだけで、ほんとうに大丈夫な
のだろうか?」
と、疑問になりながらも他の方法を知らず、もんもんとしている、
センター英語長文をなんとしても本番までに得点源
にしたい、と思っている受験生に向けて書いた手紙です。
これからこの手紙で、一日2時間読むのを、1週間続けるだけで、
センター英語長文の本物の解き方の視点とアプロー
チ方法がわかり、
それから、センター過去問をそれを意識してやること
により、安定的に高得点をとれようになる、
そんなコンセプトで作られたこのマニュアルの秘密(
根拠)をお話ししていきます。
この21歳でTOEFFL世界第3位をとった私の
センター英語長文を10年分の構造を解明してつくられた解き方の視点とアプローチ法があれば、
どんなに2012年度のセンター英語長文問題のトレンドが変わっていても、センター試験の本番で、今まで苦手だった英語長文問題を解く時、
心理的余裕と時間的余裕をもって、頭を疲れさせることなく、
センター英語9割を最短時間で目指せる可能性を、
グーンと高めることができるでしょう。
1日2時間×19日間で「センター脳」をインストールした受験生のすべてをご報告します
T・Cさんの
どん底から「センター脳」で這い上がった、経過報告を暴露します
それは、ある受験英語メルマガ主催者への一通の「相談メール」から始まった。
ある相談ー 模試の最中、英語長文を見て拒否反応で寝てしまう私
私は本当に英語が嫌いです。英語が読めないと言うより、英語に取り組めないんです。
英語に取り組んでいると眠くなり、気づいたら眠ってしまいます。
とくに英語長文はやばいです。
模試とかの特に緊張している時ですら、寝てしまったことが何度もあります。
やる前は絶対寝ないようにしようと思って取り組むのに何故か無理です。
国語とか数学などの他の科目でこんなことになったことはありません。
これってやっぱり嫌いだからですか?
どうしたら克服できるでしょうか?
ちなみに英語は5割程度です。
よろしくお願いします。

(証拠画像1)
これにしっかり答えるために学力アンケートを取った結果が以下です。
Q1.今の英語偏差値は、どれくらいですか?
A1。駿台の模試でだいたい43です。
・
・
Q9.センター形式の英語問題を解いたときは、どんな感じですか?
A1。センターでいう1問2問は半分とけるかとけないくらい。長文はとてもムラがあり解けないときはほぼ0点という時もありました(泣)模試の現場では、究極に眠気に教われ(ママ)、気づいたら30分たっていた・・・ということもありました。とにかく英語を見ると眠くなってしまいます。

(証拠画像2)
10月29日「センター脳」購入
11月1日に「はじめるのメール」が届きました
教材届きました!今日から早速実行します!絶対受かります!

(証拠画像3)
11月13日に「中間報告メール」が届きました
こんばんは。
センター脳やっとちょっと理解できるようになりました。結構理解に苦労しましたが、だいぶやりやすくなってきました。

(証拠画像4)
11月25日に最終報告メール
「こんばんは。
今日予備校の長文読解(◯◯大学向けの英語の授業で最初の40分は自力で◯◯大の過去問の類似問題をとき、残り2時間は解説という授業です。)をしたのですが、今日すごくとけました!
今までは結構ちんぷんかんぷんで、先生がおししゃることの理解は出来るんですが、自力ではなかなかできないという感じだったんです。それが今日は結構あってたんです!
これもセンター脳のおかげです!やはり語彙力が足りていないので、訳などは完全ではありませんが、視点のポイントは、先生のおししゃることとほぼ一緒でした!
やっと英語の泥沼から抜け出せそうです(喜)。
最近はセンターの過去問でも7割は切らなくなりまして、喜ばしい限りです♪このまま目指すは9割です!(まあ、8割5分あればほぼ確実なのですが、志は高く!笑)がんばります!」

(証拠画像5)
(メルマガ主催者とT・Cさんのやり取りは、「メルマガ質問フォーム」を使うとgoogleメールでの受信となり、メールのやりとりの場合は、yahooメールでの受信になります)
いかがでしょうか?
英語を読むと眠くなってしまうくらい英語長文嫌いだったT・Cさんでも、話を聞いて逆算すると、19日間でできるようになってしまっていました
あなたも、T・Cさんのように、センター試験英語長文問題で、時間に余裕がもちながら、高得点を目指したくはありませんか?
つぎに、T・Cさんに直接インタビューをメールでしました。御覧ください。
「センター脳」どうやったら、どうかわった?
時間が余るようになり、英語が好きになりました!
以下、インタビューをそのまま再現しますね。
1.以前、英語長文はどんなかんじでしたか?
「昔は今より単語力が乏しかったせいもありますが、全く読めず眠気に襲われあげくのはてに寝てしまい、時間切れのようなことが多々ありました。とにかく抑揚を付けず平坦に読んでいたので、ダラダラと時間だけが掛かり、結局、設問の答えが見つけ出せないというのが普通でした。」
2.「センター脳」を読み始めて、「インストール」されるまで(時系列でお願いします)
「最初はとにかく完璧に理解しようとは思わず理解できる範囲で読み込みました。しかし、やはり理解できてもやりづらいと思うことが多かったです。」
「(そのとき)自力で過去問を解いてみました。前より点数は上がっていましたが、解き方にさほどかわりがなかったので、(「センター脳」)の理解に徹しようと思いました。」
「3度ほど読み込みました。次第に分かって、なるほどと思うようになりました」
「予備校で2次の過去問をやりました。注目すべきポイントが先生と同じになっていました」
3.今の「英語長文」に対する感じ方がどう変わりましたか?(結果)
「すごく楽になりました!
恐怖?のようなものや、あせり、眠気がなくなりました。落ち着いて望めるようになって、時間も余るようになりました!
この間の模試では8割がでました!ちなみに今までは5割前後でした←喜ばしい限りです(泣)
何よりも英語が好きになりました!
あとは単語力を上げれば完璧な気がします!(笑)
ほんとうにありがとうございました。

(証拠画像6)
T・Cさんがインタビューで言っているように、
3回読めば、嫌でも英語長文問題が見えてきます!
・・・って本当なのです。
「唐澤幸」の名にかけて
この新教材も自信を持って世に送り出します
つまり「大学受験LSAT式英語長文問題速解法 センター脳インストール編」もこの唐澤が自信をもって世に送り出す教材だってことです。
T・Cさんの事例を聞いても、
まだ、あなたは信じられないかもしれませんが、今度の教材は、
マニュアルをただ繰り返し読むだけで、センター英語長文の構造がわかり、視点とアプローチ方法がインストールされます。
そして、この「視点・思考」を意識して、センター英語長文過去問をやれば、
漠然と解きまくった時と比べ、英語長文得点力がみるみる上がっていきます。驚くほど。
それは、どうしてなのかをこれからお話ししていきま
す。
あなたは「英語長文問題の本当の解き方」を教わったことがない!
あなたは「英語長文問題の本当の解き方」を教わったことがない!
などと言うと、あなたはびっくりされたかもしれません。
しかし、これは私が受験界の英語長文問題で調べた範囲では、事実なのです。
試しに、英語長文問題の分厚い参考書や過去問解説、予備校の先生の授業で、
英語長文の解説の部分をチェックして下さい。
重要ボキャブラリーとか重要構文とか、日本語訳、そして気の効いたものなら、
「正解の根拠」は書いてあるでしょう。
しかし、なぜ、これが、「正解の根拠」となるのかまでの「導き方」を書いたものは、皆無です。
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あなたは英語長文問題集の正解欄を見ながら、こう思った経験があるはずなんです。
1000問以上、長文問題を解いたら「カン」が付く???
笑い話のようなことを昔、教えていた生徒さんに聞いたことがあります。
その生徒さんが「予備校」に通っていたころ、
予備校の講師に英語長文問題の正解がどうしてこれになったかしつこく尋ねたそうです。
うまく答えられないまま、最後には、「君も1000問以上、長文問題を解いたら、これが正解だと、ピンとくるようになるよ」
過去問解説で解説されない「正解の導き方」
はっきり言いますと、予備校の過去問解説でよくされるという、
「この構文が重要構文で・・・」などという解説は、
英語長文問題の正解を導くことに限って言えば、まったく無縁なことなのです。
過去問解説と名乗るのなら、その過去問の分析だけでなく、
正解の導き方を解説して欲しいものです。
なぜ、「正解」までの道筋を
教えてあげないのでしょうか?
答えは簡単です。
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自分で正解まで理屈をつけて導くことができないのです。
このサイトの目的
このサイトの目的は、あなたにセンター英語長文問題を最短の時間と最初の労力で征服していただくために、
私が作った「センター脳」マニュアルを
手にして頂くことです。
もちろん、その前提として、「英語長文問題」というものと、
「センター英語長文問題」についての、私なりの分析と対策法についての考えをお話しして、
あなたに、それをご納得いただかなくてはなりませんが…

簡単にいえば、TOEFL世界第3位を取った私が、「英語長文問題の本当の解き方」を使って、
2011年度センター試験英語長文問題を解く頭の中をすべて見せます。
ですから、あなたはその正解を導く詳細をつぶさに「目と脳」で認識していただき、
それをあなたの脳に「インストール」してください。
その「インストール」した後、ご自身でセンター英語長文過去問をやって練習するのが最短コースだと思っています。
スポーツ世界の一流選手と同じ方法
イメージトレーニングというのをご存知でしょうか?
世界の有名なスポーツ選手の多くが若い頃、
その当時の一流選手のビデオをすり切れるまで見て、「脳」にそれを焼き付けたということです。
そして、自分がその競技をやるときに、焼き付けた一流選手の映像を思い浮かべるといいます。
それが、最高に効果のあるトレーニング法らしいのです。
そのスポーツの権威が書いた分厚い専門書何百冊よりも…
「脳の仕組み」にかなっている
それと同様に、
まずは、21歳でTOEFL世界第3位とった私の「英語長文問題の本当の正解の導き方」をはじめから正解にたどり着くまでしっかり見ていただいて、自分の「脳」にたたきこむ。
そして、自分でそのイメージ通りに実践でやるものを解いてゆく。
私の経験でも、もっとも有効な方法でした。
その理由は、「脳の仕組み」にかなっているからです。
「脳」は自分がしっかりイメージしたものをトレースし、
その意識を持った行動を「潜在的」にうながす力を持っていると聞いたことがあります。
いかがでしょうか?
TOEFL、GRE、ドイツ語検定、そしてLSATを極めてきた私がセンター英語長文問題を解く、その頭の中を見る。
なかなかありえないチャンスだとは思われませんか?
それでは以下、
今まで、英語長文問題で明らかにされなかった秘密などを暴露していきますので、下の方に読み進めて下さい。
一番下まで読むだけでも、きっと何かの気づきがあると思いますので。
センター英語長文で高得点をとることは意外と難しい
まず、知っていただきたいことは、
センター英語長文問題で安定的に高得点をとることは、意外と難しいということです。
あなたが、ただ漠然と大量の英語長文問題集を解き続けただけでは。
つまり、分厚い問題集を毎日毎日、ノルマを作って何百問やっても、
本番のセンター英語長文で安定的に高得点をとれる受験生は、
そんなにいないということです。
TOEFL、GRE、ドイツ語公的検定、それらを極め、
また、LSATの手法をマスターした語学脳と言われる私が、センター試験10年分を解析し尽くして編み出した、
センター英語長文問題のシンプルな解き方で、短時
間でセンター英語長文問題を征服しませんか?
そう、「克服」ではなく、「征服」。
「語学脳」と言われた私が開発した方法を真似れば、それが可能なのです。
この日本の大学受験用に私が開発した、「英語長文問題の本当の解き方」で、
本番の2012年のセンター英語長文問題をバッサバッサと片付けていけるようになりましょう。
あなたはこんなセンター英語長文対策していませんか?
やみくもにセンター英語過去問を解き、問題に慣れようとする
予備校でセンター英語長文のテクニック講座・演習講座をとる
英語問題文を全部日本語に訳して理解して解こうとする
他には、英語長文問題集を解きまくったり、分厚い参考書に取り組む、などでしょうか?
それで、センター英語長文問題を安定的に高得点をとれるようになる受験生は、そんなに多くないことは、先程述べました。
よく聞く「実力者」のセンター英語長文問題への感想
私は、下のような言葉を、「実力者」と言われている受験生からよく聞きました。
「いくら模試でまあまあの点数をとっても、今までの勉強をこのまま続けて、
本当にセンター本番の英語長文でうまくいくか、自信がないです」
もちろんこういう状況になるのは、受験生が悪いのではなく、
大学受験界で教えている英語長文問題対策の現状のカリキュラム内容を見ると、
受験生がこうなってしまうのもやむをえないと言えなくはないのですが・・・
でも、もし、あなたもそういう状態なら、
現在やっているセンター英語長文対策では、ほぼ時間と費用と労力の浪費になる恐れがあります。
その理由を公開しますので、5分ほどこの手紙を読み進めてください。
はじめまして、唐澤幸です。
私がセンター英語長文問題の本当の「正解の導き方」を教えます。
どうぞ、その視点とアプローチをあなたの目と脳にインストールして下さい。
その前に、なぜ私ならそれが可能なのか?
まず、21歳の時「TOEFL」で657点を取り、
世界第3位を獲得しております。

下記がその時の成績ランクです。

一番左のリスニングの2問を間違えただけです。
また、学生の頃、GREで2000点以上取りまして、
アリゾナ州立大学大学院入学許可をいただいております。

最近は、ドイツ語統一試験(ZD)の公的検定で、
300点満点中277.5点を獲得し、
トップ0.1%以内に入ることができました。
(合格点は180点です。)

現在まで某企業で国際法務を担当しつつ。
数十名の生徒に受験英語の指導を行ってきました。
その受験生からの喜びの声がこちらです。


大学の名誉のために名前は消しましたが、某有名大学です。
大学受験勉強で
特に、英語長文問題で、青春の大切な時間を浪費させられ
悶々としている受験生のこの喜びの声をもっと聞きたくて、
「英語長文問題の本当の解き方」を広めることを開始しました。
センター英語長文問題はやり方さえ分かれば、簡単!
私がなぜこのサイトを立ち上げたのか?
その理由はシンプルです。
それは、毎年、センター英語長文をなかなかうまく克服できず、
間に合わなくなる受験生があまりにも多いから。
つまり、「本当の解き方」を知らなければ、
4月からずっとセンター英語長文問題の対策を
やっても、間に合わない受験生が毎年、続出しているからなんです。
センター英語長文の悩みのアンケート
ある受験英語のメルマガで
「センター英語長文の悩みのアンケート」を取りました。
すると、以下のような声が集まりました。
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焦りで内容が入ってこず、文法問題くらいしかしっかりとけない状態
全くわからない単語が出てきてしまったために、内容が把握できなかったです
他の問題に時間をかけすぎて長文にかける時間が極端に少なかったので、そこからくる焦りからパニックをおこし集中できなくなり適当に読んでしまった
時間が足りないことによって、焦りすぎて文章が読めず、だから問題も分からず、でもやらなくちゃと思って文章見たり問題見たりして結局なにも解けない
不明な単語が出てきて時間配分を誤り英語が全滅してしまうこと
最初の方の問題で時間がなくなり、
焦って速く解こうとしてしまうから文意を全く反対に読みとり、解答を間違えること
一文でもわからないとパニックになってしまい全然頭に入ってこない状態
読んだのに内容が全くつかめない
わからない単語や文がでてくると、そのあとの文もちんぷんかんぷんになる読み飛ばしてしまって、字面を目で追うだけになってしまっている
問題形式の変化も少し怖いです。
日頃自分が演習をしている形式と全く異なった形式の問題が出てしまうとなると、さすがに動揺してしまいます
いろいろな形式の問題が出るので、何をどうやっていいのか戸惑って中途半端に手をつけているうちに、時間がなくなる
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なぜそんなに早くセンター英語長文を解けるようになるの?
私がプライベートで教えた受験生さんは、一日2時間、このマニュアルの旧版を読ませただけで、
最も短い受験生は5日間、通常は13日以内でセンター過去問英語長文問題の正解率が驚くほど変わりました。
また、例外的に最も遅かった浪人生(いままでの「悪いクセ」がなかなか抜けない方)でも二ヶ月半ほどで、
センター英語過去問長文問題を、安定的に9割以上取れるようになりました。
それは、「センター英語長文問題の本物の解き方」と“あること"を、
しっかり「目と脳」にインストールさせるだけで、だんだんその思考で英語長文問題を解き始めるからです。
この方法の原型は、私がTOEFLで世界第3位をとった時から、「身について」いましたが、
厳密に、科学的に客観的に認識したのは、アメリカのスーパーエリートの試験LSATの対策法をマスターした時点でした。
私が受験英語長文問題を解析し、シンプルな方法を開発
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ただ、LSAT試験の対策は高度であり、、
また、文化的にも日本の大学受験にそのまま当てはまるものではありません。
(日本の大学受験の英語問題文には、「日本人的英語」がけっこうあります)
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ですので、この手法を短時間(短期間ではありません)で「インストール」すれば、
センター試験の英語長文問題なら、どんな緊張感の中でも
ある意味で「機械的」に、脳が疲れることなく、
英語長文問題をサクサク処理していけるというわけです。
マニュアルの「思考」をインストールした後、
センター過去問を、その手法で解く練習すれば、対策できるでしょう。
「大量な英語長文問題を解きまくる」といった効果が未知数な方法を取らなくてすみます。
つまり、あなたは最小限の時間と費用で「センター英語長文問題」対策が可能になるでしょう。
センター英語長文問題に必要なことはたった2つ
結論から申し上げますと、
センター英語長文問題で安定的に高得点を取るには、
基礎的知識(英単語、英熟語、基礎英文法ーこれは前提条件)のほか、たった2つのことだけなんです。
それは…

でも…
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「えっ、それってなんですか?初めて聞く話です」
それはそうだと、思います。
そのことについて、このページで、しっかり説明していきますね。
とっても、大切な事ですので。
まずは、第6問をはじめ、すべての英語長文問題を解くための土台である
「英語長文問題の本当の解き方」について、お話しします。
英語長文問題の本当の解き方とは?
ほとんどの大学受験生は、実は、「英語長文問題の本当の解き方」を教わっていません。
なぜなら、日本では、
英語長文問題の本当の解き方を教えられる先生がほとんどいないから。
「失礼なことを言うな!」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、
私が今まで、大学受験関連の参考書や予備校のテキストを見てきた限り、そう結論をつけざるを得ませんでした。
「本当の解き方」を教える決意した理由
私が「LSAT式英語長文問題速解法達人脳インストール編」(前作)を
つくった理由は簡単です。
繰り返しますが、
それは、日本では、「英語長文問題の本当の解き方」を教えている人がほとんどいないから。
少なくとも、大学受験界では。
スラッシュ・リーディング、「英語問題文は前から読め」、「SVOをつけて読め」など、
英語問題文を全文、日本語に訳すのを前提に教えているのが受験界の多数のようです。
英語試験のTOEFL、GRE、LSATをやりトップクラスの成績を取り、
センター試験をはじめ日本の大学の英語長文問題の構造の解析をしてきた私からすると、
「英語長文問題を日本語訳して解かせる」
というのは、あまりに馬鹿げています。
アンケートに見る「英語長文問題」で失敗する真の原因
アンケートで、「英語長文問題を解く時、どうなってしまいますか?」という質問に、
「一文でもわからないとパニックになってしまい全然頭に入ってこない状態になる」
「未知の単語に出会ったときの対処法がわかりません。
文章の意味がわからないと、どうしてもとまってしまいまうので、知らないものに出会うのが怖い」
という声が多いのは、
「英語問題文は、全部訳せなくてはならない」
という強迫観念があるからだと感じています。
このような指導が、受験界で通常だとしたら、
「あきれた」のを通り越して、「青春の貴重な時間や労力・費用を無駄にさせるな!」
という抑えがたい気持ちが私の中に生じるのも当然でしょう。
受験を期する百万人以上の若い貴重な時間と労力の浪費なんですから。
あまりにも、バカげている「迷信」なのです。
大学受験英語長文問題の現状
これまで数年間、国立・私立、また、センター試験の本試験の英語長文問題を解いてきました。
その感じたことは、多くの大学の問題が、例えて言えば、TOEFL化していることです。
英語問題文の分量は比較的多いですが、非常に素直な英文で書かれています。
そこで、テストされている内容も、
基本的な英語の知識・考え方が身に付いているのか、文の構造や論理をしっかりつかめているのか、などです。
逆に言えば、「昭和」の時代のような「枝葉末節」や「古典」が、
メインで聞かれることはないようなのです。
現在の受験英語状況と逆行する「大学受験界」の対策
それに対して、大学受験界の英語長文問題勉強法は、
「日本語に訳して解く」のを前提とした、いわば、「明治」の学習法の踏襲です。
この学習法の欠点は、
「トリビアリズム」
トリビアリズム【trivialism】
末梢的な事柄にこだわる態度。瑣末(さまつ)主義。goo辞書 より
つまり、
「物事の本質ではなく」、細かい部分を気にする受験生を量産することです。
たとえば、
「この単語(或いは、一文)は、答えを導くのに必要なのか」を考えず、
「この単語が(或いは、一文が)わからない」等で、パニックになるような受験生を量産します。
もし、「この単語(或いは、一文)は、答えを導くのに必要」でなかったら、
「無駄」なことに心を砕いている(パニックになっている)わけです。
センター試験英語長文の過去問を10年分解いて分かったのは、
ちょっとキツイ言葉でいうのをお許し頂ければ、
「そのような要領の悪い(トリビアリズムの)受験生を
混乱させて落とそうと作られている」
ということです。
大学の嫌う「要領の悪い(トリビアリズム)」の中心的要素は、
「英語問題文をすべて日本語に訳して理解して解こうとする」こと。
このまま同じ勉強を続けますか?
このまま、大量に英語長文問題を今までのように解
き続けても、
はてしなく結果が見えないのではないでしょうか?
なぜなら、大学受験の英語長文問題は、
現在では、「英語問題文を、日本語訳で完全理解できたとしても」、それだけでは正解しにくく作成されているからです。
問われているのは
「日本語の意味(what)」ではなく、
「文の構造(how,why主にhow)」
なのです。
ですから、いくら「日本語の意味(what)」がわかっても、正解に直結しません。
実際の受験生は、「日本語の意味(what)」にこだわりすぎているので、「文の構造・仕組み(how,why主にhow)」を聞かれても、
たとえば、「どういうながれだったっけ?」というふうになってしまうみたいですね。
逆に、「日本語の意味(what)」がそれほどつかめなくても、
感覚的に「文の構造・仕組み(how,why主にhow)」がわかっている受験生は、そこそこの点数をとれます。
ヤフー知恵袋に載っていた興味深い相談
その相談を簡単にまとめると、
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カンで、模試の英語長文でいつもまあまあとっていた女子が、もっととってやろうと普通の受験生がやっている、構文の勉強など細かいことをやりこんだら、点数が安定しなくなってしまった。
また、前より簡単な長文問題でやたら時間がかかるようになった。
前のようにやろうとしても、戻らず、カンで解くこともできなくなってしまった。
どうすれば、元に戻れるのでしょうか?
というような内容でした。
そういう相談が「知恵袋」にあることを知らされた時、私は「やっぱり、・・・そうなっちゃうよね」と思いました。
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どうしたら、センター英語長文対策が本番に間に合うか?
それでは、本題の、
「どうすれば、短時間に、センター英語長文問題で
安定的に高得点が取れるようになるか」
にお話を戻していきます。
英語は「現国」のように解くべき
英語長文問題を、日本語に訳して(すみからすみまで)解こうとすることは「間違い」であるし、
「試験を作る側の人の望む姿勢ではない」ことを、これまで、お話してきました。
今までやってきたことを否定されると、
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と聞きたくなる気持ちも、ほんとうによく理解できます。
「地動説」の人が、「天動説」を聞かされたようなものですからね^^
訳さないで解くって、一体どうやればいい?
ただ、私から逆にお尋ねしたいのは、
「このまま、日本語訳して解くやり方を続けていて、
本番で、本当にセンター英語長文で安定的に高得点
をとれると確信できますか?」
ということです。
アンケートに答えてくれた浪人生は、
「全部訳して解こうとすると、センターの場合時間が足りなくなり、また、混乱することを感じてきました。
でも、一体どうすればいいのでしょうか?そこが知りたいです。」
というセンター試験本番についての感想を付記していました。
「英語を現国のように解く」やり方の方が圧倒的に上達するのが早い理由
では、逆に、「英語を英語として解く=英語を現国のように解く」方が、これから「日本語訳の速度を早くしよう」とするよりも、
短期間で、容易に、
「センター試験英語長文」で安定的に高得点を取れるようになるかを、根拠をあげてお話していきます。
英語長文問題作成者を制約する3つの限界
英語長文問題は、どんなに複雑につくろうとしても、どんなにカモフラージュしようとしても、
英語長文問題作成者は、必ず3つの限界に制約されています。
つまり、英語長文問題にはどうしても変えられない部分があるのです。
その3つの限界とは、「言語的な限界(≒文法・慣習)」
たとえば、but や however の後に「順接」は置くことができないのです。
「論理的限界」とは、どんな文章でも、人間が使う普通の「論理」を破ることはできないのです。
「雪は、白い」だから、「白いのは、雪」とはいえませんね。
最後に、「試験という性質からの限界」について。
「言語的限界(≒文法・慣習)」と「論理的限界」を踏まえた以上、
「答えは必ず一つであるべき」ということです。
逆に言えば、そういうスジを押さえる訓練をしていれば、「正解(のありか)」は自然と決まってくるのです。
もし、それで「正解が1つ」に決まらなければ、受験界で悪問と馬鹿にされますからね(笑)
以上のことから、「英語問題文」と「設問」上に「英字のヒント」が、
そのままで散らばっていて、もろに見えてしまう状態なのに、
わざわざ時間をかけて苦労して、「日本語訳」で理解しようとすることは、
時間のロスや、混乱が増すであろうことは、あなたにも容易に想像できるはずです。
英語を英語として解く




この問題は日本語に訳すまでもなく、一分で解ける問題なのです。
英語を「現国」のように解けば。つまり、英語を英語としてそのまま解けば。
Get lost in the translations
Get lost in the translationsはよく言われていますが、
理由は、とにかく、日本語と英語は厳密には対応していません。
また、「英語長文問題」の「英語問題文&設問」に「正解を導く要素(ヒント)」が散りばめられているのに、
日本語に訳すことによって、英語長文問題の中に見えている、「正解を導く要素(ヒント)」が見えなくなってしまうのです。
どうすればよいかではなく、
合格のためにどうすべきかなのです。
ですから、「英語長文問題」は、「該当部分を日本語に訳せ」という部分以外、
英語を英語の「ロジック」(「言語的限界」と「論理的限界」)の中で解くべきなのです。
その方が頭に疲れなく、混乱せず、時間に余裕を持って解けるようになります。
言うなれば、、手順に従ってサクサク処理するだけで、正解が自ずと見えてくるようになります。
それを、高校1年生にもできるようにしたのが、
「前作」の「LSAT式英語長文問題速解法 達人脳インストール編」 なのです。
英語長文問題を英語のまま、つまり英語のヒント(接続詞・キーワードなど)が見れるままの状態で、
「ある手順に従って処理していく」、こうすることによって、早く正確に頭を疲れさせることなく「正解」に導くことが可能になるのです。
これが「英語長文問題の本当の解き方」なのです。
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以前、私の教えた受験生の中にも、
「せっかく、ここまで長い時間と大量の問題を解いて、ある程度訳して解けるようになったのだから・・・」と、
簡単にできるようになる私の解き方をなかなか素直に実践できなかった方もいました。
今までの自分を変えるのは何より難しい
先の方は、自分よりはるかに遅れていた他の受講生に模試でリードされて、やっと取り組んでくれました。
だから、今までのやり方をなかなか変えられない、という気持ちも分からないでもありません。
でも、あなたが切実に欲しいのは、
「全文をくまなく日本語に訳せるようになる」自分ではなく、
できるだけ短期間に、時間や労力や費用もできるだけかけず、
合格に必要な英語長文得点力を得ることではないのですか?
受験間近であれば、そのどちらかの選択がまさに迫られているのです。
戦争でも、“ここまで「犠牲」をはらってこの「作戦」でやってきたのだから"
とそのまま状況が悪くなっても「作戦」を変えず負けることは、歴史上、多々あります。
大学受験本番のことを考えてみて下さい
コーヒーを飲みながら机で解くのと違って、
緊張とあの試験場特有の雰囲気で、一種の興奮状態になります。
その時、「英語問題文」と「設問」の「ヒント」を探しながら、手順に従って、
「ある意味、機械的」に「正解」を出していける「LSAT式」と、
思いっきり「完全に日本語を訳して解こう」とするのは、
どちらが混乱しないか自ずから明らかではないでしょうか?
とりわけ、大学受験本試験では、
英語の後に他の試験科目があることが多いです。
日本語訳だと「脳」が全開なはずですから、
「疲れた脳」で、後ろの科目の出来不出来に影響しなければ良いのですが・・・
センター試験英語長文問題の特徴
簡単なようで、なかなか安定的に高得点を取るのが
難しいセンター英語長文問題。
それはなぜなのか?
これから、センター英語長文問題征服のキモの部分
に入って行きます。
ところで、
アンケートで「アナタにとって一番難しい問題」 を聞いた際に、以下のような結果が出ました。

第6問が多いのは当然
「第6問が難しい」というものが一番多いのですが、
これは以下の推測が考えられます。
[理由]
@長い英語問題文なので、一番後回しにした結果、
時間的にも追い詰められ実際より、さらに困難に感じたから。
A日本語に訳して、理解して解くやり方をこのような英語問題文が
長い問題やると、話の筋や要点がつかみにくくなり、困難に感じられる。
これは、「英語長文問題の本当のやり方」を知れば、即解決 できます。
しかし、注目すべきは・・・
第3問、第4問、第5問と、ほぼ均等 に割れたことです。
これはどうしてなのでしょう?
センター英語長文は第◯問によって、
テストされている能力が違う!
私は、このマニュアルを作りなおすために、最近10年分の過去問を解いてみました。
感じたことは、「実にうまく作ってあるなぁ〜」ってこと。
特に、「グラフがあるのに、解くのにグラフがいらない問題」や「英語問題文の半分だけで全部正解できるもの」という、
的確に情報を処理できるかを試す問題などは、面白く感じました。
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そこで、10年分を解いてみて、気づいたことがあります。
それは、第3問、第4問、第5問、第6問と、
センター英語長文問題のそれぞれでメインで試されている能力が違うのです。
ですから、第3問、第4問、第5問、第6問を同じような視点で解くと、
間違わないにしても、時間を浪費する可能性が大きいんです。
第3問〜第6問でメインで試されている能力
第3問 複数の短文の処理、主にコントラスト
(blockとblockの関係ほか)
第4問 文章とグラフの関係を読み取る能力
(図・グラフ、短い文章)
第5問 必要と必要でない情報の見分けて、
必要な情報を掴む能力
(長い会話や文章、図・グラフ)
第6問 長文の処理、一部と全体の内容を掴む力
つまり、センター英語長文問題を安定的に高得点するには、
「英語長文問題の本当の解き方だけでなく、問題形式の処理に惑わされないためにも、
「第3問、第4問、第5問、第6の問題の構造的視点」の確立が必要なのです。
以上、御理解頂けましたでしょうか?
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先述しましたが、私の「英語長文問題の解き方」は、大学受験界でやることと大きく違います。
「英語長文問題は、できるだけ日本語に訳さないで解きなさい」と、言っているくらいですから。
また、この「英語長文問題の本当の解き方」が広まると、
大学受験関係者から、クレームがくる可能性があります。
なぜなら、英語長文問題対策が、無駄に大量の問題演習をすることなく、
短期間でかなりのレベルに達することを可能にする ものだからです。
また、彼らのやらせていることの「否定」でもあるから。
それにもかかわらず、あえて世に広めようとするのは、「スラッシュリーディング」「前から読め」などという
「英語長文問題を正解する」には、ほとんど役に立たないどころか、
貴重な青春の時間と労力とお金を浪費させ、
さらに自信まで失わせている大学受験英語長文対策に、
我慢がならないからです。
英語問題文を完全に訳せても、選択肢で全部間違えて…
「英語問題文はちゃんと訳せているのに、なんで第6問で全滅なんでしょうか?」
と真剣に問いかけてくる受験生を見過ごしてはおけません。
先程も触れましたが、現在の大学受験英語問題をつぶさに解析すると、
英語長文問題自体は、
「英語長文問題を訳して解こう」とするようなタイプの
人間を排除するように作られています。
例えば、答えと関係ない部分に難しい単語をおいたり、
選択肢を全部チェックするような受験生が混乱するような選択肢を置いたり・・・
つまり、
生真面目な受験生が泥沼に入るように作られている
それが、昨今のセンター英語長文問題の「共通点」のように感じられます
もう一度言います。
苦労して「和訳」をしようと頑張っていても、
また、仮にそれがうまくいって、「どんな大量の英語問題文を日本語訳」できようとも
英文和訳以外の英語長文問題では、
得点に結びつきにくいのが、現状の大学受験英語長文問題なのです。
つまり、そんな勉強では、「合格」に、直結しないのです。
あなたはそんなことに「貴重な時間」を、
無駄にし続けますか?それでは、
時間がもったいなさすぎるのではありませんか?
唐澤は、あなたの貴重な時間を、是非、「志望校合
格」のために有効に使っていただきたい、と心から願
うのです。
センター英語長文問題に対する受験生の不安
特に、センター英語長文問題は、
真面目な受験生をふるいにかけるように作られてい
ます。
そんな、あなたの心配は
普通の長文問題だけなら、まあまあいくレベルなのにセンター英語長文過去問をやると、
上手くいかないことも少なくないのが、心配です。
もう、春から何百問も英語長文問題を解いてきたのに、
センターできるようになる自信がない
センター英語長文問題さえ、高得点で取れれば、志望校はほぼ確実なのに…
今の時期からは、本当にそんな不安が頻繁によぎる時期だと思います
それをやることで確実に得点できるかどうかも分からないまま、
今さら、英語長文問題を解きまくる時間と労力の無駄はできません
短時間で、
センター英語長文をマスターできる方法をとりませんか?
私が、「英語長文問題の本当の解き方」で
センター2011の英語長文問題をやった「頭の中」を全てをお見せしますので。
そう決意したあなたがすることは、このマニュアルを何度も読み、
そのセンター英語長文問題を解く「視点とアプローチ」をインストールして、
その後、センター過去問でそれを練習するだけ。
簡単で時間いらずのとても効率的な方法なんです!
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それでは、私のマニュアルで得られる内容の一部をご確認下さい。
英語長文問題を解く本当の手順とは?
テクニックの一部は、予備校でも教えることがあるようですが、
一連の体系的つながりで処理しなければ、一部では使いものにはならないのです。
英語長文の問題を解く時、
絶対不可欠なテクニックの「predict 予測・予想」とは?
この「あるイメージ」を持つ意識をもって問題を見る習慣を作ることが、安定的高得点には重要なのです。
複数人間が会話しているコントラストの問題で、
必ず意識しなければならないこととは?
複数人間が会話している問題ではあることを常に注意しなければなりません。
これ注意して、異同をしっかり区別することをしないと、混乱の渦に巻き込まれます。
英語長文問題で、必ず敏感に反応すべきキーワードとは?
これら主要なキーワードに反応できなければ、正解になかなか辿りつけません。
こういう反応が出来るかできないかで、文章の構造を早く把握できるかどうかが決まります。
「理解」に多大なエネルギーを注ぎ、
日本語に翻訳・要約したり、大量なメモを書き込んで、
隅々まで「全部分かった、全部理解した」のに解けない理由とは?
キーワード、最小限のメモ、接続詞だけで正解できるのが英語長文問題のほとんどです。そのやり方をしっかりご確認下さい。
LSAT式英文長文読解で大量の情報を同時に処理するとき、
よく使う「+−(プラス、マイナス)式」とは?
これをしておくだけで、複雑な情報も混乱なく正解を導けます。
試験出題者の視点が分かる「Mosaicモザイク」作業とは?
これは、自分の「感」を養い、試験を制覇するには最強の武器になるのです。
センター英語長文第3問、第4問、第5問、第6問、
それぞれの類型の持つべき視点とは?
「さて、どう処理していこうか」という気持ちで、英語長文問題に向きあえるようになるでしょう。
選択肢で間違い肢のパターンとは?
このパターンが、選択肢の「ひっかけ」の全てのテクニックです。これを見破ることにより、
「英語問題分の意味は簡単だったのに、選択肢は全滅だった」という悲劇は避けられるでしょう。
いかがでしょうか?
巷(ちまた)にあるような、
「英語長文問題の解法テクニック」とは、
レベルが違うことがお分かりいただけましたでしょうか
?
でも…、

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はい、このマニュアルを何回も読み、
センター英語長文のそれぞれの問題について意識しているもの、いわば、
「視点とアプローチ法」 を確実にインストール下さい。
特に、重要なのは、テクニックのようなことよりも、
「英語長文問題」への考え方・対し方です。
そののち、センター英語長文問題をしっかりやれば、最短時間で、
センター試験英語長文で安定的に高得点することが可能になります。
大量の英語長文問題なんかやらなくてもよくなる
予備校で枝葉末節なテクニックを教わる必要がなくなる
英語長文対策にかけている時間を短縮でき、他の科目に回せる
「なるほど、これで、全部日本語に訳さないでも、
しっかり正解を導けるんだ」
「速読法など学ばなくても、すばやく解いていけるんだ」
そして、
「やっと分かった、こういう流れで正解になるんだ!」
そういうことがはっきりおわかりになるでしょう。
「英語長文問題の本当の解き方」の重要性に納得される
内容のマニュアルとなっています。
この方法を知らないライバルにセンター試験英語で大きな差をつけることができるのです。

この方法以外で、
短期間で高確率にセンター英語長文問題を
対策できる方法はないのではないでしょうか?
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ごめんなさい。
私のテクニックが見れる のは、
この「LSAT式」シリーズの他には ございません。
このテクニックを編み出すには、私が、英語だけでも、
TOEFL、GRE、LSATの各試験対策講座で高額な授業料や長い時間と必死の努力が必要でした。
自分でこういうことを言うのは、すこし恥ずかしいですが、LSAT予備校の学費だけでも約980,000円。
そこに天性の「語学脳」の価値をつけると、お金には代えられないものがあります。
つまり、

そんな私が、
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(過去問10年分のセンター試験英語長文問題を解析し、
それに適合した、シンプルな「センター用の解法」として、アレンジ致しました)
しかも、
楽しいけど効果の確実性の少ない「冬期講座」 などを受けなくてよくなる「時間」と「お金」の浪費が、もっとも心配な「センター英語長文問題」についてなくなるとすれば、その価値はおろか、ご両親に無駄な苦労をかけなくてすむようになるのではないでしょうか?(キッパリ)
ということなので、私自身の価値としては、
正直10万円はくだらないと思います。
それだけの「凝縮」された、質の高い内容を詰め込みました。
ただ、私の、
「今の大学受験の英語長文問題対策で、貴重な青春の無駄な時間を浪費させられている、
または、英語長文さえうまくいけばもっと高い志望校にいける受験生の夢を叶えてあげたい!」
という思いが強くあるのも事実です。
これをなくしては、「一日3〜4時間睡眠で」、夏休みも返上して、過去問を解きまくり、「マニュアル」の完成度を上げ続けたことも、虚しい行いとなってしまいます。
ですので、販売者さんに無理やりお願いして、キャンペーンをして、割引価格で購入していただけるようにしました。
是非、これで「志望校」に「大逆転合格」をして、唐澤にうれしい報告してください。
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12月20日までの直前応援割引キャンペーン
販売者より
はじめ、当教材を29,990円という定価に設定致しました。
(マニュアルと冊子手数料・送料込)
しかし、唐澤先生の熱いご要望もあり、引き続きキャンペーン価格を実施致します。
したがいまして、
12月1日から12月20日までの直前応援割引キャンペーンを実施します。
(ご購入し、実践しましたら、是非購入者の声をお寄せください)
今、当サイトを訪れたあなたには、直前応援割引キャンペーンとして、
12,000円引きの直前応援価格を17,990円と設定させていただきます。
(今から、12月20日まで。冊子手数料・送料込)
12月20日に値上げします。

大学受験LSAT式英語長文問題速解法
センター脳インストール編
● A4:187ページ
(本編81ページ、特典他106ページ)
● モノクロ印刷冊子版のみ
通常価格\29,990円
(マニュアル本体価格27,190円)
直前応援割引価格:
¥17,990円
(マニュアル本体価格15,190円)
(本体価格とは別に、冊子手数料・送料として2,800円かかります)
銀行振込みで決済ができます。
※商品画像はイメージです

たった3時間40日で英語偏差値40台の受験生が英語基礎知識をマスターできる勉強計画&勉強法
唐澤の元生徒で、6年半の英語をがんばったのに英語偏差値が43だったのが、市販の参考書・問題集を、「唐澤理論」を元に、やる順番・やり方を決めて実行したところ、
2ヶ月ちょっとで英語偏差値72にした市販の教材を使った勉強法・勉強計画の前半。
これは、唐澤の英語勉強理論と、その生徒さんの飽くなき追求で出来上がった「英語勉強法マニュアル」の短縮版。
より早く、より確実に「英語基礎力」がつくように構成されています。
その生徒さんが元の自分のような英語弱者のためにアレンジした「非売品」を先生である私のために特に提供してくれました。
内容は、私が太鼓判を押します。
(10,000円相当)

2時間×60日で完成する精読期勉強法
これは上記2ヶ月ちょっとで英語偏差値43から72になった生徒さんがやった「勉強法」の続編(同じく非売品)。
しかし、一般受験生にも実行できるように、「ゆるゆる」の計画にしてもらいました。(やる気と時間があれば、30日でも十分可能です)
これにより「難関大学」でも揺るがない「英語の力」が身につくでしょう。
これと平行して、必ず「LSAT式シリーズ」のどれかをやって下さい。
それにより、この英語精読勉強過程でつく「もっとも悪い癖=些末(さまつ)主義」に陥ることを避けることが出来ます。
(10,000円相当)
早稲田政経学部2006年度U
唐澤が「設問のない問題」をどう解くのか。
これが試験本番で出るとなかなかつかみどころがなく混乱してしまう受験生も少なくないようです。
この問題形式の解き方を解説しながら重要テクニックにも触れます。
これにより、「難関大学」の「設問のない問題」を解く時の「視点やアプローチ法」がわかります。
(20,000円相当)

コントラスト問題対策
コントラスト問題が本番で出るとパニック続出のことも多いです。
嫌でもコントラスト問題が、解けるようになるコツを見せます。
一定の時間で正解しなければならない受験生がもっとも手を焼くのが
複数の人間がいろいろな意見を言う、コントラストの問題。
だれがどう言ったかチェックしていくうちに、
読み返しが増え、混乱が増し、時間を虚しく浪費させるのが、このタイプの問題です。
そのもっとも難しい問題をTOEFL世界第3位はどうさばいていくのか?
これを見れるだけでも、あなたは、他の受験生に先んじることができるでしょう。
(20,000円相当)
LSAT式購入者通信 (不定期)
受験に役立つ情報を「購入者通信」で発信していきます。
マニュアルを中心に質問などの中から重要なことについて補足しますので 必ず受け取れるようにして下さい。
その他受験に役立つ情報も発信する予定です。
唐澤より思わぬプレゼントも予定しています。
これで2012年度大学受験英語長文問題を駆け抜けて下さい。 お楽しみに。








しかし、この教材を提供するにあたって、唐澤から、あなたへのお願いです。
以下のことが約束できる生徒さんにだけ、この教材をお譲りしたいのです。

追伸1.
あなたは、この教材をしっかりやることにより、センター試験英語長文問題 に対する意識が変わることは間違いありません。
それどころか、英語長文問題に対する意識が根本的に変わるでしょう。
「な〜んだ、そういうことだったのか?今までの悩みは何だったんだろう」
そういった感想が「LSAT式達人脳インストール編」では、多く寄せられます。
この教材の中で、「2011年度センター英語長文問題」を 「英語長文問題の本当の解き方」を実践する頭の中を
シンプルに、そして正確にお見せしました。
よく「噛んで」いただければ、必ずやあなたの試験英語 長文対策に資するものとなっていると信じます。
英語長文問題では、あるシンプルな手順に従って、 行くべきところに目が行くようになれば、
まるで問題を機械的に 処理するように正解が出せるあなたになっているはずです。 どんなに緊張しようとも。
少しだけ想像して下さい。 英語問題文を日本語に訳することなく、 センター試験本番でサクサク解いている自分を。
追伸2.
通常価格から、12,000円引の金額で「センター脳インストール編」 を購入できるのは、12月20日までです。
このようなキャンペーンを打ったのは、やはり手に入れやすい金額で 「実行力」のある人に買っていただきたかったからです。
今までの購入者様を見ていても、「実行力」のある方は、 結果を出して、「感想メール」を送ってくれます。
あなたも、是非、結果を出して「感想メール」を送って下さい。
以下は、前作「達人脳インストール編」のご感想です。

偏差値40ちょっとしかなかったか私が、
試験で8割以上取れるようになりました!
私がLSATを見つけた時に本当に長文が読めるようになるかと半信半疑でした。
なぜかというとLSAT実践した方々の感想を見て、
今までは長文を見るだけで嫌気がさしていた方などが LSAT式をやった事で長文の見方が変わったとか、読めるようになったとか、どこに目をつければよいのかがわかったなどと皆さんが絶賛していたからです。
私は本当にそんな方法があるのかと少し疑ってしまいましたが
受験まで2カ月ちょっとしかなかったということもあり、LSATに賭けてみました!
販売者さん疑ってすみません…
私は偏差値45ほどしかありませんでしたので、
販売者さんに提示して戴いた参考書と語彙力をつけるのと並行してLSAT式をやりました。
やり方は書いてある通りにやりました。
初めは時間がかかりましたが毎日続けました。
長くなりそうなので結論から言いますと英語の見方が変わりました!
英語長文にもポイント?解答に絡むキーワードがあるのだと!!現代文に似てるところがあるなと思いました!
試験では8割以上は取れました!偏差値40ちょっとしかなかったか私が短期間で、
ここまで進歩できたのはLSATがあったからです!!
本当に助かりました!出会えてよかったです。
M・Nさん 19歳 千葉県

LAST式を読み、
重要な箇所が分かるようになり
読む時間が大幅に短縮されました。
「LSAT式」をやる以前は、まず英語長文で、何を言いたいのか、
どこが重要かがまったく分かりませんでした。
ひとつでもわからない単語があると、不安になってました。
また、設問を比べるようなことをしていました。
なので、どれも正解に思えてしまって確かな根拠を元にして正解にたどり着くことができませんでした。
今まで英語長文を読み返すとき、
重要なところにマークをしていなかったのでまた全文を読み返す ということをしていましたが、
LAST式を読んだ後は、
長文のどこが大事か、 どこが点数につながるかをマークしてるので、読む時間が大幅に短縮されました。
分からない単語があってもある程度基礎があれば長文は解けるのではないかと思います。
洋書や英字新聞をつっかえることなく読めたらいいなと思っています。
無記名

正確に答えを選ぶことができないものだと思っていました
わたしは今まで一文一文を丁寧に読まなければ正確に答えを選ぶことができないものだと思っていましたが、この読み方を知り、自分のいけなかったところに気づくことができました。
この読み方で速読できるよう、日々練習しようと思います。
T・Yさん 長野県長野市 18歳

英語の文法や解釈はできるのですが、長文問題が苦手でした。
でも、達人脳インストールその1を読み、こんな風に解けばいいのか!と活路が見出せたような気がします。
長文といえども恐れるに足らず(これは言いすぎか笑)って感じです。
K・S君 福岡県 久留米市 18歳

わたしは、英語が好きで中学の時もすごい得意でした。
でも、高校から英語を調子乗って全然勉強しなくて、長文が苦手になってしまいました。
でもある時このサイトで知って2週間前に毎日読むようにして、今日模試を受けて来て、
いつもできなかった高得点のところもとれて、全体的に長文の読むコツがつかめました。
M・Oさん 東京都中野区 17歳

ちょっと、感想です。はじめは、なんか聞いたことない感じのことなので、とまどいました。
でも、2回ぐらい読んだら、なんか読み方がかなり変わったような気がします。
S・M君 埼玉県所沢市 19歳

今日まで期末テストがあり、
4、5日間教材を読む時間がありませんでしたが、また今日から再開します。
あの後も模試が2,3回ありました。
それまでは80点とか90点だったのが、この前の模試では120点くらいとることができました。
まだまだですが、100点を超えたことにとても喜びを感じています。
やはり、文法のところは点数が取れたり取れなかったりと不安定なので、文法の勉強も毎日続けていこうと思います。
H君 高校3年生 愛知県名古屋市

LSAT式をやる前は、模試では、未知の単語が何個かでてくると、やる気がなくなりました。
特に、一文でも意味がわからないとパニックになりました。
LSAT式を読んで、英語長文問題を解くことを繰り返すと、しばらくは変わんなかったんですが、
急に、英語長文が解けるようになりました。
答えに関係ない部分は、分からなくても無視できるようになったことが一番うれしいです
S・Kさん 高校3年生 東京都

ちょっと、高いんで購入するかどうか迷いましたが、今はよかったと感じています。
2年から英語長文問題を解くのをずっとやりましたが、8ヶ月続けても、模試でうまく行かなかったので悩んでいました。
今は、キーワードや接続詞が目につくようになってパズルを解くみたいに手順どおりに解けてます。
サンキューって感じ^^
T・H君 群馬県前橋市

私は、英語長文は読めるけど、選択肢でほとんど間違うパターンでした。
このマニュアルで選択肢の間違う原因が分かって、しかも選択肢の切り方がわかりました。
今では、選択肢でかなり正解できるようになりました。
全問正解できるまで頑張ります。
K・Kさん 浪人生 静岡県御前崎市
(ただし、効果には、現在の学力状況などによる個人差が、当然あります)
スペシャル特典(販売者より)
※この特典は予告なく消滅します
この教材が実質無料にすることも可能なご購入割引権利をつけます。
14,990円相当のクーポン割引権利
全く新しい「英語長文問題の本当の解き方」に、 今一歩躊躇する気持ちもよくわかります。
ただ、私(販売総責任者)も、唐澤先生のすばらしい「英語長文問題の本当の解き方」を
センター試験に間に合う時期に、できるだけ早く広めたいと思っています。
それができれば、大げさでなく受験界に「LSAT式英語長文解法」の革命が始まるのです。
当教材「センター脳インストール編」の 購入者様が、
この受験界の英語長文対策に革命を起こすことに是非参加し、
試験本番で、確実に英語長文問題で成功(合格)していただきたいと願っております。
そこで、お得な「ご購入割引権利」を発行することにしました。
つまり、購入者様に「14,990円のご購入割引権利」をプレゼントします。
「14,990円円のご購入割引権利」は、当教材「センター脳インストール編」の 購入者様が
これから唐澤先生が世に問う「LSAT式英語長文対策過去問完全制覇シリーズ」 をご購入される時、お使いになれる「割引権利」です。
「LSAT式英語長文対策過去問完全制覇シリーズ」としては、
12月末までに、以下のマニュアルを発売する予定です。
- 「センター過去問10年分完全制覇」
(唐澤がセンター10年分の英語長文問題を解いた全てを見せます。)
- 「難関大学制覇パーフェクト編」
(早稲田政経学部過去問5年分を題材)
- 「中堅大学制覇パーフェクト編」
(明治大学過去問5年内の重要問題を題材)
※(販売日時など詳細は「購入者通信」でお知らせします)
赤本に書かれていない最も重要なことが、「正解の導き方」。
このマニュアルを赤本と一緒に使うことにより、 「上記大学学部」の英語長文過去問対策が万全になることでしょう。
「14,990円の購入クーポン権利」とは、「LSAT式英語長文対策過去問完全制覇シリーズ」を購入される際、
「14,990円のご購入割引権利」を行使されますと、発売当初販売価格 より(定価よりかなり安いです)、
14,990円割引にて販売させて頂きます。
(お一人様一回の権利行使に限らせて頂きます)
ですから、あなたが「LSAT式は自分に合うから、これで受験英語長文を 突破しよう!」という時に、
その権利を行使することになるでしょう。
つまり、この「センター脳インストール編」の購入者様には
上記教材マニュアルの「過去問完全制覇シリーズ」のうちのどれかが14,990円引きでご購入できるということです。
さあ、もう躊躇する理由はありません。
本当の英語長文問題の解き方を学んで、
短期間で英語長文問題を合格の得点源にしてしまいましょう!
最後に
17,990円という価格は、この「センター脳」の価値からすればありえない価格設定だと思っています。
でも、どうしても合格に間に合わせてほしいんです、心から。
英語長文が苦手ならなおさら。
それでもセンター試験に間に合わせて欲しいという一心で、
合格に必要な行動力と決断力がある受験生の方には、この値段で提供することを決めました。
本気の方は、ぜひこの教材を手にされて、夢に一歩近づかれてください。
アナタの成功を願って。
唐澤幸